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ペーパーバックを、スラスラと。。。 [英語]

時々買い物に行って本屋に寄ったとき、いつも洋書のコーナーに行きます。

ペーパーバックを読みたいなぁ、ナンテ思いながら、いろいろと洋書を選んではいるのですが、なかなか手が出ませんでした^^;
でも最近は、「TOEIC×××点」という見出しがあったりして、そそられてつい買ってしまいます。

600点用のペーパーバックだと、そこそこ読めはするのですが、約2割ぐらいの割合で、意味のわからない単語が出てきます。
文脈からだいたいの意味は察知できるのですが、全く意味がつかめなくなることもしばしば。。。(>_<)
その都度、電子辞書で調べてると、一ページ読むのに、倍ぐらい時間がかかってしまいます。

「なんとかならないものか・・・」と、いつものごとく、検索していたところ。。。

あるじゃないですか!!

なぞるだけで翻訳してくれる「クイックショナリー2(ジーニアス版)」というすぐれものが!!

さっそく、買っちゃいました(^_^)v

なぞって、意味が表示されるまで、約1秒ぐらいでしょうか。
ちょっとゆっくりかな?とは思いましたが、辞書を引いているのと比べれば、格段に速いと思います。
ちゃんと発音もしてくれるし、もちろんイヤホン付き。

今なら、ここ「わくわく通販」で購入すれば、2000円の商品券も付いてくる\(^O^)/

ペーパーバックを読みたい人、英字新聞を読みたい人は、絶対お勧めです!!

あ、ちなみに、英語をスラスラと読めるようになったきっかけは、大西泰斗さんの「ネイティブスピーカーの英文法絶対基礎力」という本です。
これを読んで理解すれば、学生の頃のように、文法を考えながら、読むときに文の前の方に戻って・・・、なんてこと、必要なくなります。
私が今の職場で、米軍さんと仕事ができるのも、この本のおかげです。。。m(_ _)m
耳に入ってくる順番そのままで、目に入ってくるそのままで、意味が理解できるようになります。
「訳せるようになる」じゃないですよ。「理解できるようになる」です。
読めばわかります。「目から鱗・・・」の、すばらしい本です。

さてと。
実は、ペーパーバックが3冊ほどたまってしまいました。

読むゾーーー!(^^)!

 【VISAギフト券2000円付*即納OK】クイックショナリー2(ジーニアス版)

↑↑↑↑これ、少し小さめの手ですね。実際、もうちょっとコンパクトな感じです。

ネイティブスピーカーの英文法絶対基礎力


英語脳?? [英語]

今日は、英語で進展があったので一つ。

いつもの通り、会議があり、聞くのはほとんど理解できる。これは、いつも通り。
喋る場合になると、ちょっと考えながら、ゆっくりとしたペースになるはずだった。

ところが、である。
2,3,フレーズを考えながら喋ったあと、と、突然、頭で考えないのに、言葉が出てきた。。。
そう。英語で考えていたのだ!!

今まで、そういうことは時々あったけど、30分ぐらい話し込んで、やっとそうなる、といった感じだったのに、今日は、いともあっさりとなってしまった。

特に勉強といえば、最近は車の中で、英単語のCDを聞きながら、シャドウイングしているぐらいである。
もしかして、このシャドウイングは、とてつもない力を持っているのかもしれない・・・。
そういえば、以前よりもよく聞き取れるようにはなっているようだし、これは、続けるべきだ、と痛感した一日でした。

子供も、赤ちゃんのうちは、親の言うことをまねることから、言葉の勉強が始まるわけだから、大人も、若干の脳ミソの造りは固くなっていても、やっぱり吸収してしまうのかもしれない。
しかし、ということはだよ・・、俺って、生後6ヶ月???

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まずは、覚える!これ、基本。 [英語]

最近、自分のボキャブラリーのなさにガックリ来て、職場の往復の車の中で、英単語のCDを聴いて、一緒に喋りながら通勤しています。

最初に英単語日本語の意味短いセンテンス英単語の順で流れてくるので、英語の部分を一緒になって喋っています。
「シャドウイング」というそうな。。。

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成せば、成る。。。 [英語]

今日は、朝から米軍さんとの調整会議でした

昨日のショックから立ち直れないかと思ったけど、当たってみれば、いつものとおり、普通でした。。。

去年までは、海外旅行程度しか話せなかったのに、今は結構やりとりしてます。頭の中で、文法の革命が起きたから・・・。

ネイティブスピーカーの英文法絶対基礎力

ネイティブスピーカーの英文法絶対基礎力

  • 作者: 大西 泰斗, ポール・マクベイ
  • 出版社/メーカー: 研究社
  • 発売日: 2005/11/17
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

この本を読んでから、英語の聴き方、とらえ方が、大きく変わりました。いちいち英語を訳すことなく、英語を英語として認識して、聞けるんですよ これほど嬉しく感じたことはありません。

この方法を、中学生のころにやっていれば・・・、今頃ペラペラじゃないかな。。。

そんなこんなで、大西大先生のおかけです

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法律関係の翻訳 [英語]

法律、規則の翻訳って、結構そのときの気分がでてしまったりするのかも。同じところを、日を変えて眺めると、違った意味が見えてきたり。

今一番悩んでいるのが、「shall」「will」「is」のそれぞれの訳しかた。

ねいちぶに聞くと「かわんね」という感じの答えが返ってくるし、でも何で言い方が違うんだ?とか考えると、頭が混乱してくる。で、同じ表現が、日によって違う意味に見えてくるわけ。

「shall」と「will」は、ほとんど同じ意味だそうな。で、何で、何が違うのかというと、「shall」は、少し古くさい言い方らしい。「~するものとする」なんて訳していたりするけど、そういう堅苦しい意味合いは、ないんだって。

言葉は、生き物、っていうし、刻一刻と変わってきているんだね。

昔、アメリカで仕事をしていたとき、日本の職場でたまに使う「no sweat」という言葉を使ったら、ガイジンが「なんだ、それ?」って聞いてきた。「心配ないから、汗をかかない」って説明したら、そのガイジンは、「That's good!」って言って、使ってた。当然何人かのガイジンには意味を聞かれてたみたいけど、基本的に、ニュアンスで通じているみたいだった。

「おーーー!おれの言葉が、ガイコクで生きてる!」と思った次第です。

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